溜まったものもスッキリさせる破壊力有りなデリヘルのススメ

溜まる疲労に溜まる濃厚白濁汁…デリヘル呼んでここらでスッキリしませんか?但しやみつきになって貯金もスッキリしたときは自己責任で(笑)

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誰かに自慢したくなる爽快な体感

美味しい噂を耳にしました。様々なタイプの女のコたちとメロメロな体験が味わえるデリヘルがあるという。お店に問い合わせてみると、女性と路上待ち合わせをしてホテルへ向かうことも可能だということなので、駅前で今回のお相手、Nさん(25歳)を待つことにしました。しばらくすると、とても穏やかそうなデリヘル嬢が現れました。私たちは腕を組みながらラブホへと歩き出しました。小奇麗なホテルの一室に到着すると、グラスを交わして乾杯。酒でも呑まなければ私はデリヘル嬢の瞳を見て話すことすら出来なかったからです。普段からエロに興味があるという彼女は、会話の最中も私の体に触れてきて色っぽく微笑みます。私はデリヘル嬢の怪しげなオーラに我慢できず、その場でキスをしようとすると…その時!彼女の冷たい手のひらが私の唇を塞いだのです。「まだ、ダメよ。お風呂に入ってゆっくり…ね」さすがに演出上手だなぁ…☆そんな感じすらしました。服を脱ぎ、二人で湯の張った浴槽に浸かりました。自然と互いの体は寄り添い相手の体をまさぐり始めます。腰を上げれば潜望鏡だって叶います。興奮して仕方がない私の姿を楽しむかのように愛撫を続けるデリヘル嬢。「早くベッドで君を抱きたいよ…」彼女は嬉しそうに笑いました。ベッドに横になると私は彼女の全身をくまなく愛撫しました。それはもう舌で指で…。「あはぁん…すごい!上手よ、もっと…」先ほどまでの冷静な彼女からは想像も出来ないほどに悶え苦しむデリヘル嬢。この姿は絶景でした。乳首は勃起しワレメからは愛液が垂れ流されていました。彼女も燃え上がり私の体を夢中で愛し始めました。アナルの周辺まで唾液たっぷりで舐め回すしてくれます。「もう我慢できない…」と彼女が言いました。私だって同じ気持ちに苛まれていました。私たちは正常位素股、騎乗位素股の体勢で抱きしめ合い擦り合わせたのでした。彼女の艶のある表情と吐息に私は2分と保たなかったのではないでしょうか…。昇天後、添い寝で余韻に浸りながら私は思いました。今日の出来事を早く誰かに話してやりたいと…。
メロメロになれるデリヘル情報 デリノートが本当に凄い!

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最終更新日:2016/04/25